【バイオフィニティ レビュー】快適なつけ心地が続く、2ウィークで一番おすすめのコンタクト

バイオフィニティ

どうも、30種類以上のコンタクトレンズを使ってきました、けも(@namakemonolog9)です。

けも
2週間ずっと快適な2ウィークコンタクトが欲しい!
そんな方にオススメなのがクーパービジョンのバイオフィニティ

バイオフィニティ

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用し、たっぷりの酸素を瞳に届け、うるおいが続くアクアフォームテクノロジーを採用。

・タンパク質汚れ
・化粧品汚れ
・脂質汚れ

をガードし、2週間目も快適なつけ心地を実現しています。

ちなみにわたくし”けも”が2ウィークの中で1番好きなレンズでもあります。

それでは、今回はバイオフィニティ スペックとつけ心地を含めたレビューをお届けいたします。

当ブログ「けもログ」では、わたくし”けも”が
30種類以上のコンタクトレンズを試してきた経験を活かして

 

・乾きにくいレンズ
・酸素をたっぷり通すレンズ
・コンタクトを安く買えるネットショップ

 

などなど、お得な情報をご紹介します!

 

コンタクトレンズのブログはたくさん読みましたが、情報量が少なかったり大手サイトの口コミを紹介するだけの記事が多かったので、”けも”が自分の体験を元に生の声をお届けします!

 

まとめ記事も有りますので、ぜひチェックしてみてください!

というわけで本記事は「【バイオフィニティ レビュー】快適なつけ心地が続く、2ウィークで一番おすすめのコンタクト」について書いていきます。

バイオフィニティ のスペック

まずはバイオフィニティ のスペックをチェック。

商品名 バイオフィニティ
パッケージ バイオフォニティ
メーカー クーパービジョン
発売日 2011年6月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
128
酸素透過率
(Dk/L値)
160
製作範囲 +5.00~+0.25D(0.25st)
-0.25~-6.00D(0.25st)
-6.50~-12.00D(0.50st)
12.50~-20.00D(0.50st)
BC 8.6
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.08
含水率(%) 48
弾性率(MPa) 0.8
UVカット なし
その他

素材には次世代素材シリコーンハイドロゲルを使用。

酸素透過率は160とトップクラスに高いので、酸素不足による充血の心配も少ないです。

そのほか、うるおいを引き寄せる技術や汚れにくいつくりで快適なつけ心地を実現しています。

BCベースカーブ は8.6の一種類で、多くの方にフィットするカーブです。

けも
酸素たっぷりで瞳の健康も安心だよ!
スペックの見方はコチラの記事をチェック
コンタクトレンズ スペック 用語解説 【コンタクトレンズの選び方】スペック・用語を全解説!

バイオフィニティ のつけ心地

次にバイオフィニティ のつけ心地について書いていきます。

2ウィークの中ではアキュビューオアシスと1,2を争うつけ心地の良さですが、個人的にはバイオフィニティが一番好きなレンズです。

1日使ったくらいではオアシスとどちらが良いか判別できませんでしたが、1週間過ぎた頃からアキュビューオアシスの方が違和感を感じたのに対し、バイオフィニティは2週間目もなめらかさを維持していました。

2ウィークで良いレンズは?と聞かれたらまずはバイオフィニティをおすすめしているくらいお気に入りです。

けも
2ウィークで迷ったらコレにしとけ!

バイオフィニティ のレビューまとめ

本記事は「【バイオフィニティ レビュー】快適なつけ心地が続く、2ウィークで一番おすすめのコンタクト」について書きました。

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用した高酸素透過のバイオフィニティ。

UVカットは付いていませんが、

・つけ心地良い
・汚れにくい
・乾きにくい
・酸素たっぷり

とデメリットを上回るメリットの多さで、今ではバイオフィニティ以外は考えられません。

アキュビューオアシスを使ってる人以外からは「バイオフィニティは良くなかった」という感想は聞かないくらいですので、使ったことがない人は是非、試していただきたいです!

バイオフィニティ の評価
酸素透過率
(5.0)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(4.5)
総合評価
(4.0)
けも
お読みいただきありがとうございます、けも(@namakemonolog9)でした。
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