【おすすめコンタクトレンズ】マニアが選ぶ快適コンタクトレンズまとめ

おすすめコンタクトレンズまとめ

どうも、30種類以上のコンタクトレンズを使ってきました、けも(@namakemonolog9)です。

けも
おすすめのコンタクトレンズを教えて欲しい!
そんな人にご用意しました、おすすめコンタクトレンズのまとめです。

ワンデーで1番のオススメはデイリーズトータルワン

2ウィークではバイフォニティ

1マンスではエアオプティクスEXアクア

なのですが、「合わない」、「UVカットが欲しい」という方も多いと思い、”けもログ”で紹介したコンタクトレンズをまとめました。

当ブログ「けもログ」では、わたくし”けも”が
30種類以上のコンタクトレンズを試してきた経験を活かして

 

・乾きにくいレンズ
・酸素をたっぷり通すレンズ
・コンタクトを安く買えるネットショップ

 

などなど、お得な情報をご紹介します!

 

コンタクトレンズのブログはたくさん読みましたが、情報量が少なかったり大手サイトの口コミを紹介するだけの記事が多かったので、”けも”が自分の体験を元に生の声をお届けします!

 

他にはない情報もありますので、是非チェックしてみてください!

そんなわけで本記事は「【おすすめコンタクトレンズ】マニアが選ぶ快適コンタクトレンズまとめ」について書いていきます。

スペックの見方はコチラの記事をチェック
コンタクトレンズ スペック 用語解説 【コンタクトレンズの選び方】スペック・用語を全解説!

【おすすめコンタクトレンズ】ワンデーコンタクト編

デイリーズトータルワン

アルコンのデイリーズトータルワンです。

デイリーズトータルワン
スペック

商品名 デイリーズトータルワン
パッケージ デイリーズトータルワン
メーカー アルコン
発売日 2014年9月26
グループ
酸素透過係数
(DK値)
140
酸素透過率
(Dk/L値)
156
製作範囲 -0.50~-6.00(0.25st)
-6.50~-12.00(0.50st)
BC 8.5/8.8
DIA 14.1
中心厚(-3.00) 0.09
含水率(%) 中心33/表面80以上
弾性率(MPa) 中心0.7/表面0.01
UVカット なし
その他

素材には次世代コンタクト素材、シリコーンハイドロゲルを使用。
UVカット機能がない
のは残念ですが、トップクラスの酸素透過率で瞳に優しいレンズです。

つけ心地の良さの秘密は、中心と表面が違うつくりになっているところ。
瞳とまぶたに直接触れる表面は、柔らかく滑らかで異物感が全然ありません

けも
酸素透過率が高いので、瞳への負担が少ないですよ!

つけ心地

つけ心地は、今まで使ってきたコンタクトレンズの中で一番良いです。

入れた瞬間の違和感の少なさ、長時間つけた日の乾燥感の少なさ、どれをとってもトップ。
現状、対抗できるのはワンデーアキュビューオアシスくらいじゃないでしょうか。

BCベースカーブは8.5/8.8ともに使いましたが、個人的には8.5の方が瞬きの時の違和感が少なくて好みでした。

けも
つけ心地は最高!でも外すときは指をしっかり乾かしてから!

まとめ

デイリーズトータルワンの魅力は何と言ってもつけ心地の良さです。
UVカット機能がない外しづらいのを差し引いても余りあるメリットと言えます。

自覚はできませんが酸素透過率もトップクラスに高いので、瞳の健康の点でも安心です。

デイリーズトータルワンの評価
酸素透過率
(5.0)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(4.5)
総合評価
(4.5)
デイリーズトータルワンのレビュー記事はコチラ
デイリーズトータルワン 【デイリーズトータルワン レビュー】つけ心地最高の生感覚レンズ、ネット通販での買い方も紹介

ワンデーアキュビューオアシス

ジョンソンエンドジョンソンのワンデーアキュビューオアシスです。

ワンデーアキュビューオアシス
スペック

商品名 ワンデーアキュビューオアシス
パッケージ ワンデーアキュビューオアシス
メーカー ジョンソンエンドジョンソン
発売日 2017年1月18日
グループ
酸素透過係数
(DK値)
103
酸素透過率
(Dk/L値)
121
製作範囲 -0.50~-6.00(0.25st)
-6.50~-12.00(0.50st)
+0.50~+5.00(0.25st)
(BC9.0のみ)
BC 8.5/9.0
DIA 14.3
中心厚(-3.00) 0.085
含水率 38
弾性率(MPa) 0.6
UVカット あり
その他

素材には次世代コンタクト素材、シリコーンハイドロゲルを使用。
高い酸素透過率とUVカットと、
欲しい機能が詰まったレンズです。

つけ心地

つけ心地は、個人的にはトータルワンの次に良いです。

入れた瞬間の違和感の少なさ、長時間つけた時の乾燥感の少なさは甲乙付け難いところで、ほとんど好みになるかもしれません

BCベースカーブは8.5/9.0ともに使いましたが、個人的には8.5の方が瞬きの時なめらかで好みでした。

2010年発売のワンデーアキュビュートゥルーアイとの主な違いは、この滑らかさと、柔らかさ、サイズが0.1mmアップしたことによる見え方の安定感です。

けも
ワンデーアキュビュートゥルーアイより全体的にレベルアップしてます!

まとめ

ワンデーアキュビュートゥルーアイ不満点を解消したワンデーアキュビューオアシス

つけ心地、見え方の安定感のアップと、バランス良くレベルアップしました。

酸素透過率やつけ心地でややデイリーズトータルワンに劣るものの、UVカット機能がついてるのは高評価。

ワンデーアキュビューオアシスの評価
酸素透過率
(4.5)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(4.0)
総合評価
(4.0)
ワンデーアキュビューオアシスのレビュー記事はコチラ
ワンデーアキュビューオアシス 【ワンデーアキュビューオアシス レビュー】欲しい機能全部入り!トゥルーアイとの違いも解説

ワンデーアキュビュートゥルーアイ

ジョンソンエンドジョンソンのワンデーアキュビュートゥルーアイです。

ワンデーアキュビュートゥルーアイ

商品名 ワンデーアキュビュートゥルーアイ
パッケージ ワンデーアキュビュートゥルーアイ
メーカー ジョンソンエンドジョンソン
発売日 2010年4月8日
グループ
酸素透過係数
(DK値)
100
酸素透過率
(Dk/L値)
118
製作範囲 -0.50~-6.00(0.25st) -6.50~-12.00(0.50st)
+0.50~+5.00(0.25st) (BC9.0のみ)
BC 8.5/9.0
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.085
含水率 46
弾性率(MPa) 0.66
UVカット あり
その他

素材には次世代コンタクト素材、シリコーンハイドロゲルを使用。
高い酸素透過率やUVカットと、
基本的なスペックは抑えてます。

つけ心地

つけ心地は、発売された当初は感動モノでしたが、今だったらワンデーアキュビューオアシストータルワンを選びます。

当時はワンデーアキュビューモイスト(柔らかめ)を使っていたので、入れた瞬間の違和感は少しありました。
しかし長時間つけた時の乾燥感が少なく、夜まで快適に使えました。

BCベースカーブは8.5/9.0ともに使いましたが、個人的には8.5の方がフィット感良く、好みでした。

2017年発売のワンデーアキュビューオアシスとは、
・滑らかさ
・柔らかさ
・見え方の安定感
という点で少し劣りますが、全体の中ではまだまだ上に位置するレンズです。

けも
ワンデーアキュビューオアシスが良すぎるだけで、悪いレンズではない!

まとめ

ワンデーアキュビューオアシスの登場で、目立たなくなったワンデーアキュビュートゥルーアイ

しかしワンデーコンタクトレンズ全体から見ればまだまだ上位スペックで、つけ心地も悪くありません。
ワンデーアキュビューモイストに慣れていると素材の違いから違和感を感じるかもしれませんが、長時間つけた時の乾燥感の少なさはモイストより上でした。

ワンデーアキュビューオアシスより少しスペックは落ちますが酸素透過率も高く値段も安くなっているので、ランニングコストが気になるけど瞳に負担をかけたくない、という方にオススメのレンズです。

ワンデーアキュビュートゥルーアイの評価
酸素透過率
(4.5)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.5)
ワンデーアキュビュートゥルーアイのレビュー記事はコチラ
ワンデーアキュビュートゥルーアイ 【ワンデーアキュビュートゥルーアイ レビュー】シリコーンワンデーの定番。オアシスとの違いも解説

マイデー(マイデイ)

クーパービジョンのマイデー(マイデイ)です。

マイデイ マイデー

商品名 マイデー(マイデイ)
パッケージ  Myday マイデー マイデイ
メーカー クーパービジョン
発売日 2015年10月1日
グループ
酸素透過係数
(DK値)
80
酸素透過率
(Dk/L値)
100
製作範囲 -0.50~-6.00(0.25st) -6.50~-12.00(0.50st)
+6.00~+5.50(0.50st) +5.00~+2.25(0.25st)
BC 8.4
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.08
含水率 54
弾性率(MPa) 0.4
UVカット あり
その他

素材には次世代コンタクト素材、シリコーンハイドロゲルを使用。
・必要十分な酸素透過率
・UVカット機能付き
・弾性率の低さ(柔らかい)
と、問題のないスペックです。

けも
抑えるとこを抑えたスペック!

つけ心地

つけ心地は、個人的には平均よりやや良いかな、という印象
入れた瞬間の違和感は少なかったですが、夕方ごろには乾燥してくる感じがありました。

とはいえそれはトータルワンワンデーアキュビューオアシスと比べてのことで、従来品に比べれば悪くはありません。

BCベースカーブは、ややキツめの8.4の一種類。
人によっては圧迫感を覚えるかもしれませんが、まばたきの時にズレなくて良かったです。

けも
つけ心地は相性があるものの、バランス良いレンズ!

まとめ

UVカット高酸素透過柔らかめの設計と、欲しい要素を詰め込んだレンズ。

しかしつけ心地はひとクセあり人を選びそうです。
とはいえハイグレードコンタクトの中では抑えめの価格なので、相性が合えばとてもお得なレンズです。

マイデー(マイデイ)の評価
酸素透過率
(4.0)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.5)
マイデー(マイデイ)のレビュー記事はコチラ
マイデイ マイデー 【マイデー(マイデイ) レビュー】UVカット付きの高酸素透過レンズ!相性良ければコスパ◎

プロクリアワンデー

クーパービジョンのプロクリアワンデーです。

プロクリアワンデー

スペック

商品名 プロクリアワンデー
パッケージ プロクリアワンデー
メーカー クーパービジョン
発売日 2009年2月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
20.5
酸素透過率
(Dk/L値)
22.8
製作範囲 -0.25D ~ -6.00D
(0.25Dステップ)
-6.50D ~ -12.00D
(0.50Dステップ)
BC 8.7
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.09
含水率(%) 60
弾性率(MPa) 不明
UVカット なし
その他

素材には従来型のハイドロゲル素材を使用。
瞳の角膜細胞をモデルに開発された、保水成分「MPC」をレンズ素材に配合しました。

スペックだけ見るとそれほど特徴はありませんが、瞳の角膜細胞を模倣したつくりが潤いの秘密のようです。

FDAアメリカ食品医薬品局 ではドライアイの改善に効果アリと認定されましたが、日本ではドライアイの人はコンタクトを使ってはいけないのでその辺りはあまり大きく宣伝されていません。

ちなみに発売された当初は「プロクリアワンデー」が眼科施設向け、「ワンデーアクエアプロシー」が店舗向けで中身の同じものが販売されていましたが、のちに「プロクリアワンデー」に統合されました。

つけ心地

プロクリアワンデーは潤い成分をレンズ自体に配合して、乾きにくく仕上がっています。

実際に使ったところ、ソフトなつけ心地が持続して、午後も快適に使えました。

でもエアコンの風には弱く、さすがに乾燥する感じでした。

けも
風には弱いけど、それ以外は快適なレンズです!

まとめ

酸素透過率は全体の中でもやや低め、UVカットも無いのが残念ですが、長時間の使用でなければそれほど心配はなさそうです。

瞳の細胞をモデルにしたつけ心地に相性が合えば、快適に使えるレンズになりそうです。

プロクリアワンデーの評価
酸素透過率
(2.5)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.0)
プロクリアワンデーのレビュー記事はコチラ
プロクリアワンデー 【プロクリアワンデー レビュー】瞳の細胞をモデルにした、乾きにくいレンズ

ワンデーアクエアエボリューション

クーパービジョンのワンデーアクエアエボリューションです。

ワンデーアクエアエボリューション

スペック

商品名 ワンデーアクエアエボリューション
パッケージ ワンデーアクエアエボリューション
メーカー クーパービジョン
発売日 2008年4月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
19.7
酸素透過率
(Dk/L値)
26.3
製作範囲 -0.25D ~ -6.00D
(0.25Dステップ)
-6.50D ~ -10.00D
(0.50Dステップ)
BC 8.6
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.075
含水率(%) 55
弾性率(MPa) 不明
UVカット なし
その他 エッジ厚
0.05mm(全パワー)

素材には従来型のハイドロゲル素材を使用。
ヒアルロン酸の約2倍の保湿力を持つ「リピジュア」を配合し「ワンデーアクエア」より大幅にうるおいアップ。

またエッジ厚(レンズの端っこ)を全ての度数で0.05mmという薄さに抑え、つけ心地の良さを実現しています。

BCベースカーブ は8.6の一種類。特にクセもなく快適に使える人が多い印象です。

重要

ちなみに眼科向けやOEMで同じ製品が違う名前で販売されていますので、まとめておきます。
メニコンワンデー=ワンデーアクエア(エボリューションではない)
バイオメディクスワンデーEV=バイオメディックスワンデーエキストラ=ワンデーアクエアエボリューション

つけ心地

潤い成分「リピジュア」のおかげか、一日快適に使えるレンズでした。

エアコンや、風の強い日など、極端に乾燥するシーンではさすがに乾きが気になりましたが、それ以外では快適に使えました。

最新のシリコーンハイドロゲル素材のレンズ「デイリーズトータルワン」や「ワンデーアキュビューオアシス」には負けますが、ソフトコンタクトレンズ全体の中ではなかなかうるおうレンズだと思います。

発売当初はかなり良いレンズでしたが、今評価をするとしたら「良くも悪くも普通」といったところ。

けも
安いわりになかなかうるおいます!

まとめ

ワンデーアクエアにうるおい成分が入りパワーアップしたワンデーアクエアエボリューション。

UVカットが無いのが残念ですが、うるおい成分のおかげか値段の割に快適に使えます。

発売当初からのリピーターも多いようで、つけ心地の相性が合えば快適に使えるレンズです。

ワンデーアクエアエボリューションの評価
酸素透過率
(2.5)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.0)
ワンデーアクエアエボリューションのレビュー記事はコチラ
ワンデーアクエアエボリューション 【ワンデーアクエアエボリューション レビュー】ヒアルロン酸の2倍うるおう!ワンデーコンタクト

バイオトゥルーワンデー

ボシュロムのバイオトゥルーワンデーです。

バイオトゥルーワンデー

商品名 バイオトゥルーワンデー
パッケージ バイオトゥルーワンデー
メーカー ボシュロム
発売日 2014年2月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
42
酸素透過率
(Dk/L値)
42
製作範囲 -0.25~-6.50(0.25st)
-7.00~-9.00(0.50st)
+0.25~+6.00(0.25st)
BC 8.6
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.1
含水率(%) 78
弾性率(MPa) 不明
UVカット あり
その他

素材には次世代コンタクト素材、ハイパージェルを使用。
シリコーンハイドロゲルには負けますが、裸眼時の93%という高い酸素透過率を実現しています。
UVカット機能
もついて、バランスのとれた高品質なレンズです。

つけ心地

バイオトゥルーワンデーが発売される前のボシュロムのワンデーは「メダリストワンデープラス」で、やや硬めで人を選ぶレンズでした。

新製品のバイオトゥルーワンデーは、メダリストワンデープラスとは変わり、ソフトでクセのないつけ心地

しかし冷暖房の風には弱く、ちょっと乾きが気になりましたが、それ以外では快適に使えました。

けも
風には弱いが、普段は快適です!

まとめ

メダリストワンデーからワンランクもツーランランクもグレードアップしたバイオトゥルーワンデー

酸素透過率はシリコーンハイドロゲル素材のレンズには負けますが、それでも裸眼の時の93%の酸素が届くと言うから充分でしょう。
(となるとシリコーンハイドロゲルは99%くらい届くと言うことでしょうかね?)

UVカットも付いて瞳の健康にも安心で、お手頃価格で手に入るところも多いです。

バイオトゥルーワンデーの評価
酸素透過率
(3.5)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.5)
バイオトゥルーワンデーのレビュー記事はコチラ
バイオトゥルーワンデー 【バイオトゥルーワンデー レビュー】UVカット付きでやわらか素材のコンタクトレンズ

ワンデーアキュビューモイスト

ジョンソンエンドジョンソンのワンデーアキュビューモイストです。

ワンデーアキュビューモイスト

スペック

商品名 ワンデーアキュビューモイスト
パッケージ ワンデーアキュビューモイスト
メーカー ジョンソンエンドジョンソン
発売日 2005年9月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
28
酸素透過率
(Dk/L値)
33.3
製作範囲 -0.50 ~ -6.00(0.25st)
-6.50 ~ -12.00(0.50st)
+0.50 ~ +5.00(0.25st)
(+はBC9.0のみ)
BC 8.5/9.0
DIA 14.2
中心厚(-3.00) 0.084
含水率(%) 58
弾性率(MPa) 不明
UVカット あり
その他

素材には従来型のハイドロゲル素材を使用。

レンズ素材に保湿成分PVPポリビニルピロリドンを閉じ込め、快適なつけ心地を実現。

UVカット機能もついて、酸素透過率も33.3と、従来型の中ではまあまあな数値。

BCベースカーブ は8.5と9.0の2種類。私は両方試しましたが、つけ心地の違いはあまり感じませんでした。
人によっては9.0だとゆるくて外れたりするみたいです。

つけ心地

つけ心地は、とにかくやわらかくて違和感が少ない

初めてコンタクトを使う人にとっては慣れやすくて良いかもしれません。

その反面、乾きにはあまり強くない印象。

夕方くらいになると目に張り付くような感覚がして、外したくなりました

ワンデーアキュビューよりはグレードアップしてますが、ベースの素材が同じだからか、それほど大きな違いは感じられません。

けも
とにかくやわらかいけど、乾きには弱いかも!

まとめ

ワンデーアキュビューにうるおい成分を加えてグレードアップしたワンデーアキュビューモイスト。

・柔らかい
・UVカットつき
・うるおい成分配合

となかなか魅力的なスペックですが、長時間使うと乾きが気になります

最新のワンデーアキュビューオアシスが酸素透過率も約4倍で乾きに強いことを考えると、あまりおすすめはできません。

とはいえワンデーアキュビューモイストの柔らかいつけ心地に慣れていると、他のレンズは硬くて使えない場合もあるようですので、好きな人はそのままリピートも有りかと思います。

ワンデーアキュビューモイストの評価
酸素透過率
(3.0)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(4.0)
総合評価
(4.0)
ワンデーアキュビューモイストのレビュー記事はコチラ
ワンデーアキュビューモイスト 【ワンデーアキュビューモイスト レビュー】とにかく柔らかくて慣れやすいコンタクト

デイリーズアクアコンフォートプラス

アルコンのデイリーズアクアコンフォートプラスです。

デイリーズアクアコンフォートプラス

スペック

商品名 デイリーズアクアコンフォートプラス
パッケージ デイリーズアクアコンフォートプラス
メーカー アルコン
発売日 2009年6月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
26
酸素透過率
(Dk/L値)
26
製作範囲 -0.50〜-6.00
(0.25ステップ)
-6.50〜-15.00
(0.50ステップ)
BC 8.7
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.1
含水率(%) 69.4
弾性率(MPa) 不明
UVカット なし
その他

素材には従来型のハイドロゲル素材を使用。

レンズ素材にPVAポリビニルアルコール、うるおい成分として涙を引き寄せるPEGポリエチレングリコール、クッションの役割を果たすHPMCヒドロキシプロピルメチルセルロースなど、3つのテクノロジーで快適なつけ心地を実現。

含水率は69%とバイオトゥルーワンデーの78%の次に高く、涙の量が多い人にとっては水分たっぷりでつけ心地の良いレンズです。

DIAレンズ直径は14.0mmの一種類。
14.2mmがほとんどのワンデーの中では少し小さめで、違和感の少なさに影響しているかもしれません。

BCベースカーブ は8.7の一種類。
特にクセもなく快適に使える人が多い印象です。

つけ心地

含水率の高さとうるおい成分のおかげか、つけた瞬間は違和感なく快適でした。

しかし、時間がたつと乾きが気になり、エアコンの風などには弱い印象。

たまたまかもしれませんが、乾きのひどい時に目の中でレンズが欠けてしまったことが2度ありました。

涙の量が少ないと含水率を維持できず、調子が悪くなることがあるかもしれません。

けも
つけた瞬間が良いだけに乾きに弱いのがもったいない!

まとめ

デイリーズアクアを3つのうるおいテクノロジーで改良したデイリーズアクアコンフォートプラス。

UVカットが無いのと、乾き目の人には相性が悪いのが残念ですが、涙の量が多い人にとってはつけ心地もよく、快適に使えるレンズのようです。

つけ心地が合う人はリピートしているようで、合う人にはピッタリ合う、尖った性能のレンズだと思います。

デイリーズアクアコンフォートプラスの評価
酸素透過率
(2.5)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(3.0)
総合評価
(3.0)
デイリーズアクアコンフォートプラスのレビュー記事はコチラ
デイリーズアクアコンフォートプラス 【デイリーズアクア コンフォートプラス レビュー】3つのうるおいテクノロジーで快適に

【おすすめコンタクトレンズ】2ウィークコンタクト編

バイオフィニティ

クーパービジョンのバイオフィニティ です。

バイオフィニティ

スペック

商品名 バイオフィニティ
パッケージ バイオフォニティ
メーカー クーパービジョン
発売日 2011年6月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
128
酸素透過率
(Dk/L値)
160
製作範囲 +5.00~+0.25D(0.25st)
-0.25~-6.00D(0.25st)
-6.50~-12.00D(0.50st)
12.50~-20.00D(0.50st)
BC 8.6
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.08
含水率(%) 48
弾性率(MPa) 0.8
UVカット なし
その他

素材には次世代素材シリコーンハイドロゲルを使用。

酸素透過率は160とトップクラスに高いので、酸素不足による充血の心配も少ないです。

そのほか、うるおいを引き寄せる技術や汚れにくいつくりで快適なつけ心地を実現しています。

BCベースカーブ は8.6の一種類で、多くの方にフィットするカーブです。

けも
酸素たっぷりで瞳の健康も安心だよ!

つけ心地

2ウィークの中ではアキュビューオアシスと1,2を争うつけ心地の良さですが、個人的にはバイオフィニティが一番好きなレンズです。

1日使ったくらいではオアシスとどちらが良いか判別できませんでしたが、1週間過ぎた頃からアキュビューオアシスの方が違和感を感じたのに対し、バイオフィニティは2週間目もなめらかさを維持していました。

2ウィークで良いレンズは?と聞かれたらまずはバイオフィニティをおすすめしているくらいお気に入りです。

けも
2ウィークで迷ったらコレにしとけ!

まとめ

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用した高酸素透過のバイオフィニティ。

UVカットは付いていませんが、

・つけ心地良い
・汚れにくい
・乾きにくい
・酸素たっぷり

とデメリットを上回るメリットの多さで、今ではバイオフィニティ以外は考えられません。

アキュビューオアシスを使ってる人以外からは「バイオフィニティは良くなかった」という感想は聞かないくらいですので、使ったことがない人は是非、試していただきたいです!

バイオフィニティ の評価
酸素透過率
(5.0)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(4.5)
総合評価
(4.0)
バイオフィニティのレビュー記事はコチラ
バイオフィニティ 【バイオフィニティ レビュー】快適なつけ心地が続く、2ウィークで一番おすすめのコンタクト

アキュビューオアシス

ジョンソンエンドジョンソンのアキュビューオアシスです。

アキュビューオアシス

スペック

商品名 アキュビューオアシス
パッケージ アキュビューオアシス
メーカー ジョンソンエンドジョンソン
発売日 2007年3月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
103
酸素透過率
(Dk/L値)
147
製作範囲 -0.50〜-6.00 (0.25st)
-6.50〜-12.00 (0.50st)
+0.50〜+5.00 (0.25sy)
BC 8.4/8.8
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.07
含水率(%) 38
弾性率(MPa) 0.8
UVカット あり
その他

素材には次世代素材シリコーンハイドロゲルを使用。

酸素透過率は147とトップクラス(裸眼時の98%)に高いのに加え、UVカット機能付きの高性能なレンズです。

そのほか、乾きやすい環境でも快適なつけ心地を実現するハイドラクリアプラステクノロジーを採用。

BCベースカーブ は8.4と8.8の2種類で、両方試しましたが、8.4のフィット感が自分には合いました。

けも
酸素たっぷりでUVカットもついてます!

つけ心地

2ウィークの中ではバイオフィニティ と1,2を争うつけ心地の良さで、バイオフィニティ が発売されるまではアキュビューオアシスを使っていました。

なめらかな表面というのは本当で、調子の良い時は付けてるのを忘れるほど違和感を感じませんでした。

個人的にはバイオフィニティ が好きですが、つけ心地はどちらも良く、ほとんど変わらないレベルだと思います。

2ウィークで良いレンズは?と聞かれたらまずはバイオフィニティをおすすめして、UVカット付きがいいという人にはアキュビューオアシスをすすめています。

けも
UVカット付きの2ウィークならコレに決まり!

まとめ

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用し酸素をたっぷり通すアキュビューオアシス。

・つけ心地良い
・乾きにくい
・UVカット付き
・酸素たっぷり

と欲しい機能全部入りで、使って安心の2ウィークコンタクトレンズです。

バイオフィニティと甲乙付け難いですが、UVカットが必須なら迷わずアキュビューオアシスをオススメします。

アキュビューオアシスの評価
酸素透過率
(5.0)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(4.5)
総合評価
(4.5)
アキュビューオアシスのレビュー記事はコチラ
アキュビューオアシス 【アキュビューオアシス レビュー】UVカット付きで酸素をたっぷり届けるレンズならコレ!

フレッシュフィットコンフォートモイスト

ボシュロムのフレッシュフィットコンフォートモイストです。
フレッシュフィットコンフォートモイスト

スペック

商品名 フレッシュフィットコンフォートモイスト
パッケージ フレッシュフィットコンフォートモイスト
メーカー ボシュロム
発売日 2012年6月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
91
酸素透過率
(Dk/L値)
130
製作範囲 -0.25D~-6.00D(0.25Dst)
-6.50D~-12.00D(0.50Dst)
+0.25D~+3.00D(0.25Dst)
BC 8.6
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.07
含水率(%) 36
弾性率(MPa)
UVカット なし
その他

素材には次世代素材シリコーンハイドロゲルを使用。

酸素透過率は130と十分な数値(裸眼時の98%)、うるおい成分「ポロキサミン」配合で快適なつけ心地を実現。

そのほか、にじみやぼやけの少ない視界を実現するHDオプティクスを採用し薄暗い場所での見え心地もアップ

BCベースカーブ は8.6の一種類、多くの人にフィットしやすいカーブです。

けも
酸素たっぷり、見え方クッキリ!

つけ心地

バイオフィニティやアキュビューオアシスといった柔らかめなレンズが好きな自分にとっては、正直ちょっと硬くて気になる感じでした。

とはいえ長時間使った時の乾燥感はあまり感じなかったので、うるおい成分の性能は確かだと思います。

硬めのレンズは悪いことばかりではなく、つけ外しの時に裏返ったりしにくいので、コンタクトに慣れていない人にとっては取り扱いしやすいです。

薄暗いところでの見え方を良くするHDオプティクスについては、言われてみれば多少良いかな?と感じる程度。

けも
やや硬めだけど乾きにくいのは確か!

まとめ

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用し酸素をたっぷり通すフレッシュフィットコンフォートモイスト

・暗いところで見やすい
・乾きにくい
・酸素たっぷり

とUVカットは無いものの、安心できるスペックの2ウィークコンタクトレンズです。

ちょっと硬いのが気になりますが、やわらかめのコンタクトが苦手な人には合っているらしく、こればかり使っている友人もいますので、相性が合えば乾きにくくて良いレンズだと思います。

フレッシュフィットコンフォートモイストの評価
酸素透過率
(4.5)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(4.0)
フレッシュフィットコンフォートモイストのレビュー記事はコチラ
フレッシュフィットコンフォートモイスト 【フレッシュフィットコンフォートモイスト レビュー】乾きにくくて扱いやすい酸素たっぷりレンズ

2ウィークアキュビュー

ジョンソンエンドジョンソンの2ウィークアキュビューです。
2ウィークアキュビュー

スペック

商品名 2ウィークアキュビュー
パッケージ 2ウィークアキュビュー
メーカー ジョンソンエンドジョンソン
発売日 1999年10月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
28
酸素透過率
(Dk/L値)
33.3
製作範囲 -0.50 ~ -6.00(0.25st)
-6.50 ~ -12.00(0.50st)
+0.50 ~ +5.00(0.25st)
BC 8.3/8.7
DIA 14.0
中心厚(-3.00) 0.084
含水率(%) 58
弾性率(MPa) 不明
UVカット あり
その他

1999年発売の2ウィークのロングセラー商品です。素材は従来型ハイドロゲルを使用。

UVカット付きで、素材も柔らかく慣れやすいレンズです。

BCベースカーブ は8.3と8.7の二種類あり、多くの人をカバーします。

けも
古いレンズだけど、紫外線から守ってくれる優しいレンズ!

つけ心地

素材はetafilconというワンデーアキュビューモイストにも使われている柔らかい素材を使用。

ワンデーアキュビューモイストのつけ心地が好きな人は、2ウィークならコレが一番合うと思います。

とにかく柔らかくて違和感の少ないレンズですが、長時間使うと乾きが気になるので、コンタクトレンズ用の目薬などを使うと良いと思います。

ワンデーアキュビューモイストとほとんど同じようなつけ心地ですが、2ウィークアキュビューの方が乾きにくかったです(友人も同じ意見でした)。

BCは8.3/8.7の、両方使いましたが、それほど違いは感じませんでした。

けも
ワンデーアキュビューモイストが好きなら違和感なく使える!

まとめ

1999年発売で、今も現役で販売されているロングセラー「2ウィークアキュビュー」。

・UVカット付き
・柔らか素材

と、スペックは平凡ですが、つけ心地の良さでリピーターの多いレンズです。

乾きには弱いのがちょっと残念ですが、ワンデーアキュビューモイストとつけ心地がほとんど同じなので、ワンデーアキュビューモイストから2ウィークに変えたい方はコレにしとけば間違いないレンズです。

2ウィークアキュビューの評価
酸素透過率
(3.0)
UVカット(あり)
(5.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(3.5)
けも
お読みいただきありがとうございます、けも(@namakemonolog9)でした。
2ウィークアキュビューのレビュー記事はコチラ
2ウィークアキュビュー 【2ウィークアキュビュー レビュー】柔らかくて慣れやすい2ウィークのロングセラー

【おすすめコンタクトレンズ】1マンスコンタクト編

エアオプティクスEXアクア

アルコンのエアオプティクスEXアクアです。
エアオプティクスEXアクア

スペック

商品名 エアオプティクスEXアクア
パッケージ エアオプティクスEXアクア
メーカー アルコン
発売日 2012年8月
グループ
酸素透過係数
(DK値)
140
酸素透過率
(Dk/L値)
175
製作範囲 +5.00D ~ +0.25D(0.25st)
-0.25 D ~ -8.00D (0.25st)
-8.50D ~ -10.00D(0.50st)
BC 8.4/8.6
DIA 13.8
中心厚(-3.00) 0.08
含水率(%) 24
弾性率(MPa) 不明
UVカット なし
その他

海外での製品名は「Night and Day(ナイトアンドデー)」ですが、中身は同じ製品のようです。

素材には次世代素材シリコーンハイドロゲルを使用。

酸素透過率は175とトップクラスの数値(裸眼時の99%)、プラズマコーティングによってレンズを乾燥から守ります。

そのほか、脂質やタンパク質汚れを寄せ付けないバリアー機能もあり。

BCベースカーブ は8.4と8.6の二種類あり、多くの人をカバーします。

サイズは13.8とやや小さめですが、しっかりフィットするBCを選択すればむしろ快適に使えます。

また、連続装用(最長1週間つけたままで過ごせる)にも対応しており、装用時間の長い方や、不規則な生活の方にオススメのレンズです。

注意
連続装用を行うためには、眼科医の判断が必要です。個人の判断で連続装用を行うことはできません。
けも
裸眼時の99%の酸素透過率で安心!

つけ心地

バイオフィニティやアキュビューオアシスなどの柔らかめなレンズが好きな自分にとっては、けっこう硬くて違和感を感じました。

とはいえ使っているうちにすごく乾いてくる!ということもなく、むしろ慣れてくるので長時間装用に向いてるレンズだと感じました。

含水率がもともと低いためか、涙を奪われる感じも少なく、確かに乾きにくいレンズという印象。

BCは8.4/8.6両方使いましたが、特に違いは感じませんでした。

けも
ちょい硬いけど乾きにくくて長時間向き!

まとめ

次世代コンタクト素材「シリコーンハイドロゲル」を使用し酸素をたっぷり通すエアオプティクスEXアクア

・乾きにくい
・酸素たっぷり
・汚れに強い

とUVカットは無いものの、安心できるスペックの1マンスコンタクトレンズです。

ちょっと硬めで最初は気になりますが、医師の判断があれば連続装用できるというメリットがありますので、長時間使う人、不規則な生活の方にはコレしか無い!レンズかと思います。

エアオプティクスEXアクアの評価
酸素透過率
(5.0)
UVカット(なし)
(1.0)
つけ心地
(3.5)
総合評価
(4.0)
けも
お読みいただきありがとうございます、けも(@namakemonolog9)でした。
エアオプティクスEXアクアのレビュー記事はコチラ
エアオプティクスEXアクア 【エアオプティクスEXアクア レビュー】1ヶ月タイプならコレ!酸素たっぷりで長時間装用も◎

【おすすめコンタクトレンズまとめ】マニアが選ぶ快適コンタクトレンズまとめ

本記事は「【おすすめコンタクトレンズ】マニアが選ぶ快適コンタクトレンズまとめ」について書きました。

コンタクトレンズって、種類が多過ぎてどう選んだら良いかわからない人が多いと思います。

今回取り上げたレンズはどれもハイスペックで心からオススメできるレンズですが、

けも
結局どれが一番良いレンズなの!?
と聞かれたら、

ワンデーならデイリーズトータルワン

2ウィークならバイオフィニティ 

と答えてます(あくまで個人の感想です)。

最終的には個人差が出てしまいますが、感覚が近い方には参考になると思います。

今回の記事がコンタクト選びのお役に立ちましたらとても嬉しいです。

けも
お読みいただきありがとうございます、けも(@namakemonolog9)でした。

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