【iPhoneホーム画面】iPhoneのホーム画面を1画面運用にして快適に

どうも、iPhoneSEユーザーの・けも(@namakemonolog9)です。

iPhoneに限らず、スマートフォンで個性が出るのがホーム画面。

けも
フォルダ分けとか、何ページ使うかとか、整理が難しい!

そこでオススメしたいのが「iPhoneホーム画面の1画面運用」です。

▲コチラの記事を参考に1画面運用を始めた結果、今までより快適に操作できるようになりました。

私の場合はもともと3ページ使用、アプリの数は69個とかなり少なめでしたが、一画面にすることでスッキリし、アクセスしたいアプリに瞬時にたどり着けるようになりました。

けも
よく使うアプリは意外と少ないので、スッキリスマートなホーム画面にしよう!

というわけで本記事は「【iPhoneホーム画面】iPhoneのホーム画面を1画面運用にして快適に」について書いていきます。

よく使うアプリ

まず、使う頻度の高いアプリをDockと右側に集めます。

Dockには一番使うアプリ

Dockには一番使うアプリを納めます。左から

  • リマインダー
  • Kindle
  • DNB→ワーキングメモリを鍛えるアプリ
  • Safari

右側には次によく使うアプリ

次によく使うアプリは、右の親指が届きやすい右側に配置。左上から順に

  • ハングアウト、メッセージ、メール
  • NHKニュース、Google、feather、Twitter→情報収集系
  • TEDICT→英語学習アプリ
  • NicoBox→ニコニコ動画の音声のみをバックグラウンド再生できるアプリ
  • メモ
  • iThoughts→マインドマップ
  • アウトライナー 

フォルダ内

使う頻度が低いアプリはフォルダに格納。頻度が低いものほど親指から遠い位置に配置します。

「Apple」フォルダ

使用頻度の低いApple純正のアプリや、ほとんど使わない電話アプリを入れています。

「NAVI」フォルダ

マップやお出かけ用アプリ、チケットレスで楽しめるディズニーアプリ。
地図アプリはGoogleMapsが好きですが、Apple Watch用にAppleのマップも残しています。

「TOOL」フォルダ

各種ツール系アプリ。
Calzyはウィジェット画面に電卓を表示するアプリ。

「ヘルスケア」フォルダ

主にApple Watchで使うヘルスケア関連のアプリ。
睡眠時間や心拍数、歩いた距離などを確認します。

「MONEY」フォルダ

ポイントカードやお金関連のアプリ。

「OUTPUT」フォルダ

ブログ関連のアプリや、アウトプット用のアプリ。

「PHOTO」フォルダ

写真管理と画像編集系のアプリ。
ナラベルコとSkitchはとっても便利。

「PLAY」フォルダ

動画やラジオ再生アプリ。
ブックアプリには英語学習音声を入れて聴いてます。

iPhoneホーム1画面運用まとめ

本記事は「【iPhoneホーム画面】iPhoneのホーム画面を1画面運用にして快適に」について書きました。

なかなか決まらないホーム画面のアプリ配置方法。

1画面という制約を設けることでアプリの優先順位もハッキリし、使いたい機能にすぐにアクセスできるようになりました。

もちろんアプリが増えたら配置し直してもいいですし、2画面に増やしても良いと思います。

大事なのは自分にとって大事なアプリとそうでないアプリを自覚して使うこと。

けも
テクノロジーに操られる側でなく、操る側として関わっていきましょう!

お読みいただきありがとうございました、けも(@namakemonolog9)でした。

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